メインクーンにおすすめの餌5選|15種類のキャットフードを徹底比較!

大きな体とゴージャスな被毛が特徴的なメインクーンは、3〜5年かけて子猫から成猫になります。

そんなメインクーンの餌を選ぶにあたっては、動物性タンパク源の割合や原材料の品質、繊維質が適度に含まれているかに注目したり、オメガ6とオメガ3のバランスに注目して選んであげることが大切です。

この記事ではメインクーン向けのキャットフードの選び方や、メインクーンにおすすめのキャットフードをまとめているので、ぜひ愛猫のキャットフード選びの参考にしてみてください。

メインクーンのキャットフードの選び方

メインクーンのキャットフードを選ぶにあたって、いくつか注目しておきたいポイントがあります。

順番に見ていきましょう。

主原料に肉・魚が使われているフードを選ぶ

まずはじめに確認しておきたいのは、主原料に肉・魚が使われているかどうかです。

これはメインクーンに限った話ではありませんが、肉・魚から摂り入れられる動物性タンパク質は、肉食動物の猫にとって大切な栄養素です。

その一方で、穀物が主原料として使われているキャットフードも少なくありませんが、猫は穀物に含まれている炭水化物の消化吸収が得意ではなく、穀物の割合が多い低タンパク・高炭水化物のフードは、下痢や吐き戻しといった消化不良の原因になりえます。

 

このことから、原材料の割合に特別なこだわりがない限りは、メインクーンには肉・魚が主原料かつ高タンパクなフードを選んであげることをおすすめしています。

原材料一覧には使用割合が多い順に記載されているので、最初にチキンや白身魚といった動物性原材料が記載されていれば、肉・魚が主原料のキャットフードということになります。

良質な原材料が使われているフードを選ぶ

主原料として使われているタンパク源とあわせて、原材料の品質にも気を配っておきたいところです。

例えば、“ミートミール”“家禽ミール”といった原材料が使われているフードがありますが、どちらも具体的に何の動物の肉が使われているのかが分からず、人用の食肉としては出回らない“4Dミール(肉副産物)”が使われている可能性も否定できません。

それに対して、品質面にこだわりを持って作られているフードであれば、“新鮮チキン”や”骨抜きサーモン”といったように原材料の内容が明記されており、「人用の食品レベルの原材料を使用」といったような補足がされていることがほとんどです。

ただ、”◯◯ミール”という動物性原材料が使われているフードでも、パッケージや公式サイトに内容と品質が補足されていることがあるので、メーカーが公開している情報にはできる限り目を通しておくことをおすすめします。

年齢や飼育環境に合わせてフードを選ぶ

メインクーンのキャットフードを選ぶにあたっては、年齢や飼育環境に合わせて選んであげることも大切です。

具体的には、育ち盛りの子猫は成猫時よりも高脂質・高カロリーなフードを、歳をとって活動量が落ちたシニア猫には成猫時よりも低脂質・低カロリーなフードを選んであげるといいでしょう。

また、室内飼いで運動量が少ない成猫には、脂質とカロリーがそれほど高くないフードが向いています。

その逆に、運動量が多い活発な成猫や少食の成猫なら、脂質とカロリーが高めなフードがおすすめです。

適度に繊維質が含まれているフードを選ぶ

そのほかには、適度に繊維質が含まれているかどうかも確認しておきましょう。

メインクーンは長毛種ということもあり、毛づくろいをした時にたくさんの毛を飲み込みやすいです。

そして、飲み込んだ毛を排出するには【吐き戻すか】、【便と一緒に出すか】のどちらかになりますが、吐き戻しは負担になってしまいます。

それに対して、食物繊維が適度に含まれているキャットフードは、飲み込んだ毛を便と一緒に排出させることに配慮されています。

オメガ6・オメガ3のバランスに注目して選ぶ

メインクーンのゴージャスな被毛に配慮したいと考えているなら、毛並み・毛艶に関わる成分であるオメガ6脂肪酸とオメガ3脂肪酸のバランスにも注目しておきたいところです。

2つの脂肪酸はどちらか一方だけを摂り入れればいいというわけではなく、バランスよく摂り入れることが大切です。

そして、現時点での暫定的な見解ではあるものの、2つの脂肪酸のバランスは【オメガ6脂肪酸:オメガ3脂肪酸=5:1〜10:1】くらいがいいのではないかと考えられているので、愛猫のフード選びの参考にしてみてください。

メインクーン用として評判のいいキャットフード15種

商品名 主原料 タンパク質
(以上)
脂質
(以上)
水分
(以下)
カロリー
(100gあたり)
気がかりな原材料
カナガン(チキン) 乾燥チキン 34.0% 16.7% 8.0% 405kcal
ジャガー チキン生肉 37% 14.88% 8.0% 387.5kcal
ファインペッツ アヒル肉 32% 20% 8% 427kcal
ザナベレ(成猫用 チキン) 新鮮な鶏肉 31.0% 16.0% 10.0% 389kcal
犬猫生活 生肉 31% 15% 10% 373kcal
オリジン(キャット&キトゥン) 新鮮鶏肉 40% 20% 10% 416kcal
ピュリナワン(インドアキャット チキン) チキン 34% 12% 12% 351kcal たんぱく加水分解物
アカナ(ワイルドプレイリー) 新鮮鶏肉 37% 18% 10% 393kcal
アーテミス(フレッシュミックス フィーライン) フレッシュチキン 30.0% 20.0% 10.0% 392kcal
ナウフレッシュ(成猫用) ターキー生肉(骨抜き) 31% 18% 10% 387kcal
アイムス(成猫用 インドアキャット チキン) 肉類 30.6% 12.6% 7.5% 366kcal BHA、BHT
アニモンダ(フォムファインステン デラックス) 鶏肉粉(低灰) 30% 18% 8% 397kcal
カークランド(チキン・ライス) 鶏肉 30.0% 20.0% 10.0% 400kcal 香料
銀のスプーン(贅沢うまみ仕立て) 穀類 30.0% 16.0% 10.0% 400kcal 油脂類、着色料、調味料
サイエンスダイエット(成猫用 チキン) トリ肉 30.0% 18.0% 6.0% 416kcal 動物性油脂、加水分解タンパク

メインクーン用として人気で評判のいいキャットフード15種の主原料と主な成分値、気がかりな原材料が使われていないかをまとめてみました。

それぞれのフードの主原料は様々ですが、中には肉・魚ではなく穀物が主原料として使われているフードもあることが分かりますね。

また、タンパク質・脂質・カロリーの数値にもかなりの開きがあり、タンパク質含有量に物足りなさを感じるフードもあります。

そして、人工の酸化防止剤(BHA・BHT)や着色料、香料・調味料が使われているフードもあります。

 

なお、動物性油脂たんぱく加水分解物(加水分解タンパク)については、使われているからといって必ずしも避けた方がいいものというというわけではありません。

ただ、ここで取り上げている動物性油脂は何の動物の油が使われているのかと添加されている酸化防止剤の種類の説明がないこと、タンパク加水分解物は製造工程の説明がないことが気になりました。

メインクーンにおすすめのキャットフード5選

これまでの内容を踏まえつつ、メインクーンにおすすめの5種類のキャットフードを紹介します。

なお、内容量や販売価格、原材料や成分は調査した時点の情報を参考にしています。
(※2024年6月に公式サイトとAmazonで調査)

ジャガー

ジャガーキャットフードのパッケージ画像(表面1)

通常購入時の価格 5,038円/1.5kg
定期購入時の価格
(1袋あたり)
1袋:4,534円(10%オフ)
2〜4袋:4,282円(15%オフ)
5袋以上:4,030円(20%オフ)
※合計金額に応じて割引率が変動
100gあたりの価格
(4袋を定期購入時)
約285円
1日あたりの餌代
(7kgの成猫を想定)
約181円
穀物 不使用
(グレインフリー)

厳選された高品質な原材料を使用、グレインフリーのレシピを採用、猫にとって必要のないものは不使用という3つの要素を満たしたキャットフードのジャガー。

ジャガーには【チキン生肉・鴨生肉・生サーモン・生マス】などの動物原材料が贅沢に使われており、メインクーンにとって大切な栄養素である動物性タンパク質をしっかりと摂り入れることができます。

主要な成分バランスについては、高タンパクな一方で脂質は標準的な範囲に、カロリーはやや高めと言えるくらいの範囲になっており、給餌量の調整で幅広い年齢に対応しやすいです。

また、ジャガーには繊維質も適度に含まれているので、飲み込んだ毛の排出に配慮したい考えている場合にもおすすめできます。

カナガン

カナガンキャットフード チキンのパッケージ画像(表面2)
※各項目は「チキン」のものです

通常購入時の価格 5,038円/1.5kg
定期購入時の価格
(1袋あたり)
1袋:4,534円(10%オフ)
2〜4袋:4,282円(15%オフ)
5袋以上:4,030円(20%オフ)
※合計金額に応じて割引率が変動
100gあたりの価格
(4袋を定期購入時)
約285円
1日あたりの餌代
(7kgの成猫を想定)
約214円
穀物 不使用
(グレインフリー)

メインの動物性タンパク源の種類が違う3種類のドライフードと、缶詰タイプのウェットフードを取り揃えているカナガンキャットフード。

この記事で取り上げているのは「チキン」ですが、どのラインナップにも肉・魚が主原料として使われていることや、グレインフリーのレシピを採用していること、香料・着色料が使われていないことは変わりません。

そして、「チキン」は動物性タンパク源が鶏と卵、「サーモン」は魚だけとシンプルなので、食の好みだけでなくアレルギーに配慮して選ぶこともできます。

主要な成分バランスの傾向としては、適度にタンパク質と脂質を含みつつも高カロリーになっており、活発な成猫や少食の成猫用フードとして特におすすめです。

オリジン

オリジンキャットフードのパッケージ画像(表面1)
※各項目は「オリジナルキャット」のものです

価格/内容量
(調査時点の最安値)
1,800円/340g
7,920円/1.8kg
14,800円/5.4kg
100gあたりの価格
(1.8kgの最安値を参照)
約440円
1日あたりの餌代
(7kgの成猫を想定)
約403円
穀物 不使用
(グレインフリー)

動物性タンパク源の種類が違うラインナップを取り揃えており、良質な肉・魚の割合が実に全体の8割以上を占めているキャットフードのオリジン。

この記事で取り上げている「オリジナルキャット」を含めて、グレインフリーのレシピを採用している高タンパク・低炭水化物なフードになっており、肉食動物の猫本来の食事内容に近いドライフードと捉えることができます。

また、肉・魚が贅沢に使われていることもあってか、高タンパクなだけでなく、脂質とカロリーもかなり高めになっています。

このような成分バランス上、育ち盛りでたくさんの栄養が必要な子猫や運動量が多い活発な成猫、少食の成猫の主食としてぴったりです。

犬猫生活

犬猫生活キャットフードのパッケージ画像1
※各項目は「オールステージ用 国産の生鶏肉」のものです

価格/内容量 通常購入:6,908円/750g×2袋
定期購入:5,258円/750g×2袋
※定期購入時は23%の割引が適用
100gあたりの価格
(定期購入時)
約351円
1日あたりの餌代
(7kgの成猫を想定)
約303円
穀物 不使用
(グレインフリー)

犬猫生活キャットフードは日本国内の工場で作られている国産キャットフードで、主原料には鶏肉や牛肉、魚肉といった良質な動物性タンパク源が使われています。

また、人工の酸化防止剤や着色料、香料・調味料が使われていないことに加えて、動物性の油脂が吹きかけられない”ノンオイルコーティング”のドライフードということも大きな特徴です。

この記事で取り上げている「オールステージ用 国産の生鶏肉」の主要な成分バランスについては、タンパク質はやや控えめかつ脂質とカロリーは標準的な範囲になっています。

このことから、「歳をとって活動量が落ちたシニア猫にタンパク質が控えめなフードを与えたい」、と考えている場合におすすめです。

ピュリナワン

ピュリナワンキャットフードのパッケージ画像(表面)
※各項目は「インドアキャット チキン」のものです

価格/内容量
(調査時点の最安値)
1,780円/2kg(500g×4袋)
4,698円/4.4kg(400g×11袋)
100gあたりの価格
(2kgの最安値を参照)
約107円
1日あたりの餌代
(7kgの成猫を想定)
約117円
穀物 コーングルテン、小麦、米、小麦たんぱく、大麦

年齢や体質、食の好みや飼育環境に合わせて、原材料の内容と成分バランスを調整したフードを取り揃えているピュリナワン。

この記事で取り上げた「インドアキャット チキン」は、適度にタンパク質を含みつつも脂質とカロリーがやや控えめに調整されており、室内飼いで運動量が少ない成猫用フードとしてぴったりです。

“たんぱく加水分解物”の製造工程が不明瞭な気になるものの、どのフードにも肉・魚が主原料として使われていることは評価できます。

それと、ほとんどのラインナップに小麦が使われていますが、手に取りやすい価格で販売されていることは魅力的です。

メインクーンの餌で迷った時はジャガーがおすすめ

ジャガーキャットフードのイメージ画像12

ここまで読み進めたところで愛猫のキャットフード選びに迷った時には、ジャガーをおすすめします。

当サイトがメインクーン用のフードとして、ジャガーをおすすめする理由は以下の通りです。

ジャガーをおすすめする5つの理由
  • 良質な肉・魚を贅沢に使用
  • 高タンパクかつカロリーは高すぎない
  • グレインフリーのレシピを採用
  • 猫にとって必要のないものは不使用
  • 無理なく続けやすい販売価格

まず言えることは、ジャガーには良質な肉・魚が贅沢に使われており、メインクーンにとって大切な栄養素である動物性タンパク質をしっかりと摂り入れられることです。

また、高タンパクかつカロリーは高すぎず、給餌量の調整で幅広い年齢に対応しやすいことも強みです。

それに加えて、グレインフリー(穀物不使用)のレシピを採用していることや、香料・着色料といった猫に必要のないものが一切使われていないことも見逃せません。

そして、無理なく続けやすい価格で販売されていることも評価できます。

メインクーンの餌の量と回数

体が大きな猫種のメインクーンだからといって、他の猫種と餌の量の考え方が全然違うというわけではなく、基本的には購入したキャットフードのパッケージや公式サイトに掲載されている給餌量を参考にすれば大丈夫です。

ただ、どのフードの給餌量もあくまで“目安”でしかなく、実際には年齢や体重だけでなく、体質や飼育環境によっても最適な給餌量は変わってきます。

そのため、愛猫の便の固さや体重を確認しながら給餌量を調整するようにしてください。

 

便の固さに関してですが、柔らかめの便をするなら餌の量が多すぎる可能性があり、その逆に固めの便をする場合は餌の量が少なすぎる可能性があります。

なお、成猫の餌の回数は1日2回が目安になりますが、食欲旺盛で食べすぎてしまう傾向があるなら3回に分けて様子見・・・といったように、食事量に合わせて回数を増やす分には問題ありません。

子猫の給餌量と餌の回数の補足

育ち盛りの子猫は成猫時よりもたくさんの栄養が必要なことから、体重に対しての餌の量も多くなります。

そして、成長が緩やかになるにつれて成猫時の給餌量に近づけていきます。

子猫の餌の回数については、生後5ヶ月くらいまでは1日3〜5回を目安にして、1日の必要量を食べられるようにしましょう。

生後6ヶ月以降の子猫の餌の回数は、1日2〜3回が目安になります。

シニア猫の給餌量と餌の回数の補足

シニア猫の給餌量に関しては、成猫時の1〜2割ほど減らした量が目安になります。

ただ、シニア猫と言われる年齢を迎えて急に活動量が落ちるわけではありませんし、愛猫にこれといった変化が見られなければ餌の量を減らさなくても大丈夫です。

シニア猫の餌の回数は1日2〜3回を目安にしつつ、一度にたくさん食べると消化不良を起こしてしまう場合や、食が細くなってたくさんの量が食べられなくなった場合は、餌の回数を多めにしてあげるといいでしょう。

食いつきがいまいちな時の対処法

メインクーンが餌を食べない原因はいくつも考えられますが、主な原因として挙げられるのは、フードの風味や食感が気に入らないことです。

そんな場合にすぐに試せる食いつきをよくする方法は、フードを電子レンジで少しだけ温めてから与えたり、ドライフードなら人肌程度のぬるま湯でふやかしてから与えることです。

どちらも香りを強めて嗜好性を高める方法になりますが、くれぐれも温めすぎには気をつけてくださいね。

また、開封後のフードは空気に触れる時間が長くなるほど風味が落ちるので、日頃から高温多湿や直射日光、照明の当たる場所を避けて密閉保存しておくことも大切なことです。

メインクーンの餌代について

メインクーンは大型の猫種ということもあり、一般的なサイズの猫種よりも餌代は高くなります。

ただ、キャットフードによって販売価格やカロリーが違うこともあり、実際のところは与えるキャットフードによっても餌代が大きく変わります。

そこで参考までに、メインクーンにおすすめの3種類のキャットフードの餌代の比較表を作ってみました!
(※どれも7kgの成猫に毎日の主食として与えることを想定しています)

ピュリナワン
(インドアキャット チキン)
ジャガー 犬猫生活
(オールステージ用)
1日あたり 約117円 約181円 約303円
1ヶ月あたり 約3,510円 約5,430円 約9,090円
3ヶ月あたり 約10,530円 約16,290円 約27,270円
半年あたり 約21,060円 約32,580円 約54,540円
1年あたり 約42,120円 約65,160円 約109,080円

必ずしも当てはまるわけではないものの、一般的には販売価格が高くなるにつれて肉・魚の割合が増えたり、原材料の品質や製造工程にこだわりを持って作られていたり、アレルギーの原因になりにくいタンパク源が使われている傾向があります。

対照的に、販売価格が安くなるにつれて肉・魚の割合が減って穀物の割合が増えたり、品質・内容が不明瞭な原材料が使われていたり、猫に必要のない人工添加物が使われている傾向があります。

とは言え、愛猫の餌代にいくらかけられるかは飼い主それぞれで違いますし、当サイトでは品質面・安全性に気を配りつつも、無理なく購入できる価格帯のフードの中から選ぶことをおすすめしています。

まとめ

大きな体とゴージャスな被毛が特徴的なメインクーンの餌を選ぶにあたっては、動物性タンパク源の割合や原材料の品質、繊維質が適度に含まれているかに注目したり、オメガ6とオメガ3のバランスに注目して選んであげることが大切です。

また、脂質とカロリーのバランスが愛猫に合っているかどうかや、香料・着色料といった猫に必要のないものが使われていないかどうか、食に敏感な愛猫の場合はタンパク源の種類にも気を配っておくべきです。

現在は様々なキャットフードが販売されていますが、原材料の種類や割合、成分バランスは様々です。

最終的に愛猫に与えるフードを購入するのは私たち飼い主ですし、だからこそ愛猫のことを第一に考えた上で、自分自身も納得のいくキャットフード選びを心がけたいところですね。

 

ここまで読み進めたところで、もしもまだメインクーンのキャットフード選びに迷っているなら、まずはジャガーをお試ししてみることをおすすめします。

現在、公式サイトからは最大20%オフの価格で購入できるようになっているので、お得な価格でジャガーを手に入れたいと考えている場合には、ぜひ公式サイトをチェックしてみてください。