プラチナムナチュラルドッグフードを評判も踏まえて5つの項目で評価!

ドイツ産のプレミアムドッグフード「プラチナムナチュラル」は、素材そのものの栄養素と旨みができる限り損なわれないよう、水を使わずに素材の水分だけで調理されています。

また、新鮮な肉の割合が70%以上と非常に多いのにも関わらず、比較的手に取りやすい価格で販売されているのも特徴です。

今回はそんなプラチナムナチュラルドッグフードの口コミ・評判を90件調査し、悪いレビューと良いレビューに分けて整理してみました!

そして、原材料と成分をもとに総合的な評価もしているので、ぜひあなたの愛犬のドッグフード選びの参考にしてみてください。

プラチナムナチュラルの悪い口コミ・評判

プラチナムナチュラルドッグフードの悪い口コミ・評判は「うちの犬には合わなかった」、「残念ながらあまり食べない」、「大粒だからか食べづらそう」といった内容のレビューが多い傾向にありました。

このような内容のレビューが目立った理由は、プラチナムナチュラルに使われているタンパク源の種類や、人工の香料・調味料を使わずに天然由来の素材そのものの香りで風味が整えられていることが関係していると考えられます。

悪い口コミ・評判の内容別の件数は、

  • うちの犬には合わなかった(16件)
  • 食いつきはいまいち(8件)
  • 大粒で食べづらそう(4件)
  • 値段が高い(3件)

という結果になっています。
(※口コミ・評判は2021年7月にAmazon、ツイッター、インスタグラムで調査しました)

うちの犬には合わなかった

プラチナムナチュラルの悪い口コミ・評判で一番多かったのは、「うちの犬には合わなかった」といった内容のレビューです。

具体的には「軟便・下痢気味になった」、「吐く回数が増えた」という飼い主の声でした。

下痢・嘔吐といった消化不良の原因として考えられるのは、食物アレルギーと餌の急な切り替えです。

 

プラチナムナチュラルには穀物の中でアレルギーの原因になりやすい小麦が使われておらず、穀物全般にアレルギーのある犬に配慮したグレインフリーフードも取り揃えていますが、犬によってアレルギーの原因は様々です。

例えば、ドライフードの”成犬用 ビーフ+ポテト”には牛肉が主原料として使われていますが、肉類の中で牛肉は特にアレルギーの原因になりやすいです。

また、特定のイモ類・豆類にアレルギーのある犬もいます。

もし食に敏感でお腹が弱い愛犬にプラチナムナチュラルを与えようと考えている場合は、ラインナップ別のタンパク源の種類にも注目しておくといいでしょう。

 

次の餌の切り替えに関してですが、急な餌の切り替えは消化の負担になってしまうので、餌の切り替えが早すぎると一時的に下痢や吐き戻しが増える可能性はあります。

餌の急な切り替えは消化不良の原因を特定しづらくなってしまうため、当サイトでは1週間から10日ほどかけてゆっくりと切り替えることをおすすめしています。

それと、プラチナムナチュラルは全体的に脂質が高めな傾向がありますが、犬によっては高脂質なフードが合わずに下痢・嘔吐といった消化不良に繋がることもあります。

食いつきはいまいち

次に多かった悪い口コミ・評判は「残念ながらあまり食べない」、「我が家の犬の食いつきはいまいち」といった食いつきの悪さを指摘するレビューでした。

食いつきが悪い原因として考えられるのは、プラチナムナチュラルには食いつきをよくするための人工の香料・調味料が使われていないことです。

プラチナムナチュラルは素材そのものの香りができる限り損なわれないよう無水調理されていますが、一般的には人工の香料・調味料で風味が整えられているフードの方が食いつきがいい傾向にあります。

そのため、愛犬がそれらの人工添加物が使われていないフードを食べ慣れていない場合、餌の切り替えには苦労するかもしれません。

大粒で食べづらそう

そのほかに見つかった悪い口コミ・評判は、「プラチナムナチュラルは大粒で食べづらそう」というレビューです。

プラチナムナチュラルの粒は10〜15mmくらいの大粒サイズになっており、確かに小柄な犬にとっては食べづらいサイズと言えます。

ただ、小粒より大粒のドライフードが好きな小型犬もいますし、粒の大きさに関する口コミ・評判はあまり参考にならない・・・というのが率直な感想です。

値段が高い

悪い口コミ・評判の中には、「プラチナムナチュラルは値段が高い」というレビューもありました。

プラチナムナチュラルの100gあたりの値段は約120円と、ホームセンターやペットショップでよく見かける市販の激安フードより高額です。
(※ドライフード”成犬用 チキン”の1.5kgサイズの最安値を参考にしています)

ただ、プラチナムナチュラルの2〜3倍以上の値段で販売されているプレミアムフードも少なくありません。

 

むしろ、良質な生肉が贅沢に使われていることや、犬にとって必要のない人工添加物が一切使われていないことを踏まえると、プラチナムナチュラルは品質と価格のバランスがとれたフードと言えるでしょう。

とは言え、愛犬の餌代にいくらかけられるかは飼い主それぞれで違いますし、当サイトでは品質・安全性に気を配りつつも無理なく購入できる価格帯のフードを選ぶことをおすすめしています。

▼総合評価をチェックする
プラチナムナチュラルドッグフードの総合評価

プラチナムナチュラルの良い口コミ・評判

プラチナムナチュラルドッグフードの良い口コミ・評判は「食いつきがいいお気に入りのフード」、「うちの犬には合っている」、「安心して与えることができるドッグフード」といった内容のレビューが多い傾向にありました。

このような内容のレビューが目立った理由は、プラチナムナチュラルは素材の香りができる限り損なわれないよう無水調理されていることや、グルテンフリー・グレインフリーのドライフードを取り揃えていることが関係していると考えられます。

良い口コミ・評判の内容別の件数は、

  • 食いつきがいい(33件)
  • うちの犬には合っている(10件)
  • 原材料に安心感がある(7件)
  • 粒の固さがちょうどいい(6件)
  • お手頃な値段(3件)

という結果になっています。

食いつきがいい

プラチナムナチュラルの口コミ・評判で一番多かったのは、「食いつきがいい」というレビューでした。

「あまり食べない」というレビューが8件だったのに対して、「食いつきがいい」というレビューが33件という割合を踏まえても、プラチナムナチュラルは多くの犬に受け入れられている食いつきがいいフードと捉えてよさそうです。

食いつきのよさを評価する飼い主の声に偏った理由は、素材そのものの香りができる限り損なわれないよう無水調理されていることが関係していると考えられます。

また、プラチナムナチュラルは様々な風味・形状の主食用ドッグフードを取り揃えており、愛犬の食の好みに合わせやすいことも強みです。

うちの犬には合っている

次に多かった良い口コミ・評判は、「うちの犬には合っている」というレビューです。

その中でも、「いい便をするようになった」という飼い主の声が特に印象的でした。

この理由は、プラチナムナチュラルには小麦が使われていないことや、穀物不使用のグレインフリーフードも取り揃えていることです。

販売価格が安くなるほど穀物の割合が増える傾向にありますが、穀物の割合が多い低タンパク・高炭水化物のフードは、肉原材料の雑食である犬本来の食事内容に配慮されたフードとは言いづらいです。

 

また、小麦が使われているフードは少なくありませんが、穀物の中でも特に小麦はアレルギーの原因になりやすいという問題があります。

それと、人工の酸化防止剤や着色料がアレルギーの原因になることもあるのに対して、プラチナムナチュラルにはそれらの人工添加物が一切使われていません。

そのため、切り替え前に与えていたフードの内容によっては、プラチナムナチュラルに切り替えることで下痢や吐き戻しといった消化不良が減る可能性はあります。

原材料に安心感がある

そのほかに見つかった良い口コミ・評判は、「プラチナムナチュラルは原材料に安心感がある」という内容のレビューです。

まず、プラチナムナチュラルは人工の香料・調味料を使わず、天然の素材そのものの香りで風味が整えられていることが安心できる要素と言えるでしょう。

また、フードの酸化を抑えるために人工の酸化防止剤が使われているフードは珍しくありませんが、プラチナムナチュラルには人工保存料が使われていません。

それに加えて、フードに色味をつけるための着色料が使われていないことも評価できます。

 

そもそもの問題として、犬は食べ物の見た目ではなく香りで良し悪しを判断しているので、犬の立場になって考えれば着色料を使ってまで色味をつける意味はありません。

それなのに着色料を使って色味をつけるのは、犬ではなく飼い主である人間の興味を惹くためです。

それと、小麦や穀物全般にアレルギーのある犬を飼っている方にとっては、どのラインナップにも小麦が使われておらず、グレインフリーフードまで取り揃えていることが安心感に繋がりますね。

粒の固さがちょうどいい

通販サイトで口コミ・評判を調査していると、「プラチナムナチュラルは粒の固さがちょうどいい」というレビューも確認できました。

プラチナムナチュラルは一般的なドライフードよりも水分量が多く、柔らかめの粒になっています。

こういった仕様のためか、「大粒で食べづらいと思っていたけど、粒が柔らかいから問題なく食べている」といった声もありましたし、「簡単に粒を割れるから半分にして愛犬に食べさせている」という声もありました。

お手頃な値段

良い口コミ・評判の中には、「プラチナムナチュラルはお手頃な値段で販売されている」というレビューもありました。

悪い口コミ・評判の項目でも触れましたが、市販の激安フードから通販でしか手に入れづらい高級フードまでを含めて総合的に評価した場合、プラチナムナチュラルは平均的な価格帯のドッグフードと言えます。

なお、プラチナムナチュラルは新鮮な肉類が贅沢に使われていることもあってか、全体的に高タンパク・高脂質・高カロリーな傾向があります。

そのため、運動量が多い活発な成犬や食が細くてたくさんの量が食べられない成犬、育ち盛りでたくさんの栄養が必要な子犬に【品質と価格のバランスが取れたフードを与えたい】と考えているなら、プラチナムナチュラルは有力候補の一つになるでしょう。

プラチナムナチュラルの口コミ・評判まとめ

プラチナムナチュラルドッグフードの悪い口コミ・評判は「うちの犬には合わなかった」、「残念ながらあまり食べない」、「大粒だからか食べづらそう」といった内容のレビューが多い傾向にありました。

その一方で、プラチナムナチュラルドッグフードの良い口コミ・評判は「食いつきがいいお気に入りのフード」、「うちの犬には合っている」、「安心して与えることができるドッグフード」といった内容のレビューが多い傾向にありました。

このような内容のレビューが目立った理由は、プラチナムナチュラルは素材の香りができる限り損なわれないよう無水調理されていることや、グルテンフリー・グレインフリーのドライフードを取り揃えていることが関係していると考えられます。

口コミ・評判一覧
  • うちの犬には合わなかった
  • 食いつきはいまいち
  • 大粒で食べづらそう
  • 値段が高い
  • 食いつきがいい
  • うちの犬には合っている
  • 原材料に安心感がある
  • 粒の固さがちょうどいい
  • お手頃な値段

プラチナムナチュラルドッグフードの種類

プラチナムナチュラルドッグフードはドライフードが5種類、テトラパックタイプのウェットフードが8種類というラインナップになっています。

ドライフード

商品名 穀物 タンパク質 脂質 水分 エネルギー
(100gあたり)
成犬(アダルト)用 チキン 砕精米、トウモロコシ 26.0% 16.0% 19.0% 354kcal
成犬(アダルト)用 イベリコ+グリーン 不使用 23.0% 14.0% 19.0% 345kcal
成犬(アダルト)用 ラム+ライス 砕精米 24.0% 12.5% 19.0% 349kcal
成犬(アダルト)用 ビーフ+ポテト 不使用 24.0% 16.0% 19.0% 362kcal
子犬(パピー)用 チキン 砕精米 27.0% 16.0% 19.0% 354kcal

ドライフードのラインナップは成犬用が4種類、子犬用が1種類です。

全体的に高タンパク・高脂質・高カロリーになっており、「成犬用 イベリコ+グリーン」と「成犬用 ビーフ+ポテト」はグレインフリー(穀物不使用)のレシピを採用しています。

また、トウモロコシが使われているのは「成犬用 チキン」だけで、「成犬用 ラム+ライス」と「子犬用 チキン」に使われている穀物は米だけです。

ウェットフード

商品名 タンパク質 脂質 水分 エネルギー
(100gあたり)
チキン 15.0% 10.0% 65.0% 168kcal
ターキー+サーモン 14.2% 10.0% 67.7% 147kcal
ピュアフィッシュ 13.0% 10.5% 68.0% 155kcal
フィッシュ+チキン 14.4% 10.0% 67.7% 156kcal
イベリコ+ターキー 14.5% 9.0% 69.0% 141kcal
ビーフ+チキン 14.5% 9.0% 69.0% 140kcal
ダック&ターキー 14.6% 9.9% 67.0% 168kcal
チキン(パピー用) 15.5% 11.0% 70.0% 176kcal

ウェットフード(プラチナム MENU)のラインナップは成犬用が7種類、子犬用が1種類です。

どれも主食として与えられる基準を満たしているので、主食用ドライフードにトッピングして与えるだけでなく、主食用ドライフードの代わりにそのまま与えることもできますよ。

プラチナムナチュラルのお試しサンプルについて

1回限りかつ無料会員登録する必要がありますが、公式通販サイトのプラチナムショップからは、1袋約50gのお試しサンプルを最大5袋まで無料で取り寄せることができます。

5種類のドライフードのサンプルをお試しすれば、愛犬のざっくりとした食いつきくらいは確認できるでしょう。

ただ、数食分くらいの量だと開封してしばらく経った本商品を最後まで食べてくれるかの判断や、愛犬の体質に合っているかの判断がしっかりとできません。

 

このことから、当サイトでは少量サンプルのお試しは積極的にはおすすめしておらず、はじめから1ヶ月くらいは様子見できるサイズ(量)を購入してみて、本当に愛犬に合っているかどうかを時間をかけて確認することをおすすめしています、

幸いなことに、公式通販サイトでプラチナムナチュラルを購入した場合には100日間の返金保証があるので、金銭的な損失を抑えてお試しすることができますよ。
(※返金保証の対象となるのは最後に注文した商品だけです)

▼総合評価をチェックする
プラチナムナチュラルドッグフードの総合評価

プラチナムナチュラルドッグフードの原材料の評価

原材料一覧
フレッシュチキンミート(70%)、砕精米、トウモロコシ(非遺伝子組み換え)、乾燥チキンタンパク質、加水分解チキンタンパク質、乾燥醸造酵母、乾燥リンゴパルプ、サーモンオイル、ユッカ抽出物、コールドプレスアマニオイル、コールドプレスオリーブオイル、ミドリイガイエキス、乾燥キャロット、乾燥トマト、乾燥マリーゴールド、乾燥タンポポ、乾燥ブロッコリー、乾燥緑茶、乾燥カモミール、乾燥オレガノ、乾燥オオアザミ種子、乾燥クランベリー種子、海苔、塩化カリウム

ここからは、プラチナムナチュラルドッグフードの原材料を評価していきます。
(※表は「成犬用 チキン」の原材料一覧です)

新鮮な肉類が贅沢に使われているドッグフード

プラチナムナチュラルの特徴としてまず挙げられるのは、新鮮な肉類が贅沢に使われていることでしょう。

ドライフードには実に70%以上もの新鮮な肉類が使われており、犬にとって大切な栄養素である動物性タンパク質をしっかりと摂り入れることができます。

また、人間でも食べられる高品質な原材料が使われていることや、加水分解タンパク質の製造工程が公式サイトに明記されていることも見逃せません。

プラチナムナチュラルの加水分解タンパク質は塩素で処理する酸分解ではなく、酵素の力を利用する酵素分解が用いられているので、安心して愛犬に与えることができます。

水を使わない無水調理のドッグフード

プラチナムナチュラルは水を使わない無水調理されたドッグフードで、素材の水分だけで蒸すことにより、水蒸気として逃げてしまう素材本来の栄養素や旨味が損なわれにくいというメリットがあります。

そのためか、プラチナムナチュラルの香りはかなり強く、このことが食いつきのよさに繋がっていると考えられます。

なお、熱に弱いオイルやビタミンに関しては、無水調理した後に常温に冷ましてから配合されています。

賞味期限と保存方法について

プラチナムナチュラル(ドライフード)の未開封時の賞味期限は、製造日から約1年半と日持ちします。

開封後の賞味期限は1ヶ月半以内が目安とされていますが、プラチナムナチュラルには人工の酸化防止剤が添加されていないことと、一般的なドライフードより水分量が多いことを踏まえると、1ヶ月くらいを目安に使い切れるのが理想的でしょう。

開封後の保存方法に関しては、高温多湿や直射日光・照明の当たる場所を避けた上で、できる限り空気に触れさせないことが大切です。

プラチナムナチュラルドッグフードの成分の評価

成分表
粗タンパク質 26.0%
粗脂肪 16.0%
粗繊維 2.0%
粗灰分 7.9%
水分(自然含有量) 19.0%
カルシウム 1.5%
リン 1.0%
エネルギー 354kcal/100g

原材料の次は、プラチナムナチュラルドッグフードの成分を評価していきます。
(※表は「成犬用 チキン」の成分表です)

タンパク質・脂質・カロリーのバランス

プラチナムナチュラルのドライフードのタンパク質は23.0〜27.0%、脂質は12.5〜16.0%、100gあたりのカロリーは345〜362kcalと、種類によって成分バランスに差があります。

ただ、一般的なドライフードよりも水分量が多いことも考慮して成分バランスを比較すると、全体的に高タンパク・高脂質なドッグフードと言えます。

また、水分量が多い割にはカロリーも高めなので、育ち盛りでたくさんの栄養が必要な子犬や運動量が多い活発な成犬、食が細くてたくさんの量が食べられない成犬用の主食としてぴったりです。

 

その逆に、食欲旺盛で給餌量の調整が難しい成犬や、歳をとって運動量が落ちたシニア犬用フードとしてのおすすめ度は下がります。

それと、「成犬用 ビーフ+ポテト」以外のラインナップの繊維質がやや控えめなことは気になりました。

▼総合評価をチェックする
プラチナムナチュラルドッグフードの総合評価

最安値は?公式・楽天・Amazonで価格を調査

内容量 公式 楽天 Amazon
1.5kg×1袋 1,850円 3,358円
5kg×1袋 4,600円 6,952円
5kg×3袋 13,300円

プラチナムナチュラルドッグフードの公式通販サイトのプラチナムショップと楽天市場、Amazonでドライフードの「成犬用 チキン」の販売状況を調査してみたところ、楽天では販売されていませんでした。
(※販売状況と販売価格は2022年11月に確認しました)

そして、どのサイズも公式サイトが最安値という結果になりました!

公式通販サイトには100日間の返金保証もありますし、特にこだわりがないなら最安値で購入できる公式通販サイトを利用することをおすすめします。
(※返金保証の対象となるのは最後に注文した商品だけです)

プラチナムナチュラルドッグフードの総合評価

項目 詳細
原材料 4.5
成分 4.5
安全性 5.0
食いつき 4.0
コスパ 3.5
総合評価 Aランク
(S〜Eの6段階評価)
価格/内容量
(調査時点の最安値)
1,850円/1.5kg×1袋
4,600円/5kg×1袋
13,300円/5kg×3袋
※ドライフード「成犬用 チキン」
※2022年11月に公式サイト・Amazonで確認
対応年齢 全年齢対応
(種類により異なる)
原産国 ドイツ
販売会社 株式会社PLATINUM

当サイトのプラチナムナチュラルドッグフードの総合評価はAランクです。

新鮮な肉類が贅沢に使われていることに加えて、素材そのものの栄養素や旨味ができる限り損なわれないよう、無水調理されているドッグフードということが魅力と言えます。

また、穀物全般にアレルギーのある犬に配慮されたグレインフリーフードも取り揃えていることや、プレミアムフードの中ではかなりお手頃な値段で販売されていることも評価できます。

運動量が多い活発な成犬や食が細くてたくさんの量が食べられない成犬、育ち盛りでたくさんの栄養が必要な子犬に【品質と価格のバランスが取れたフードを与えたい】と考えているなら、自信を持っておすすめできる内容のドッグフードです。