ブッチ(犬用)のイメージ画像

ニュージーランド産のチルド・ペットフードの「Butch(ブッチ)」は、生肉と同じ栄養成分と水分含有度にこだわったプレミアムドッグフードです。

また、人間でも食べられる品質の【ビーフ/ラム/チキン/フィッシュ】を贅沢に使いつつ、アレルギーの原因になりやすい【小麦/グルテン/イースト】といった原材料が使われていないことも特徴です。

今回はそんなブッチドッグフードの口コミ・評判を111件調査し、悪いレビューと良いレビューに分けて整理してみました!

そして、原材料と成分をもとに総合的な評価もしているので、ぜひあなたの愛犬のドッグフード選びの参考にしてみてください。

ブッチ(犬用)の悪い口コミ・評判

ブッチ(犬用)の悪い口コミ・評判は「我が家の愛犬はあまり食べない」、「毎日の主食として与えるには値段が高い」といった内容のレビューがあり、特に食いつきの悪さを指摘するレビューが多い傾向がありました。

このような内容のレビューが目立った理由は、ブッチには食いつきをよくするための人工の香料・調味料が使われていないことや、単純に食の好みの問題が関係していると考えられます。

悪い口コミ・評判の内容別の件数は、

  • 食いつきはいまいち(21件)
  • 値段が高い(9件)

という結果になっています。
(※口コミ・評判は2021年12月にAmazon、楽天、ツイッター、インスタグラム、知恵袋で調査しました)

食いつきはいまいち

ブッチの悪い口コミ・評判で一番多かったのは「あまり食べない」、「食いつきはいまいち」といった食いつきの悪さを指摘するレビューでした。

この理由としてまず考えられるのは、ブッチには人工の香料・調味料が使われておらず、天然由来の原材料の香りで風味が整えられていることです。

一般的には人工の香料・調味料を使って風味が整えられているフードの方が食いつきがいい傾向があるので、それらの添加物が使われているフードを食べ慣れている犬にとっては、ブッチの風味にあまり魅力を感じられない可能性はあります。

 

また、普段からカリカリとした食感のドライフードを食べ慣れている犬にとっては、水分量が多くて柔らかな触感のブッチが気に入らなかったのかもしれません。

それと、「”ブラック・レーベル”は食べるけど”ホワイト・レーベル”は食べない」といった、単純に風味の好みの問題が関係しているレビューも確認できました。

値段が高い

そのほかに見つかった悪い口コミ・評判は、「ブッチは値段が高い」という内容のレビューです。

ブッチの100gあたりの値段は約140円と、販売価格自体はそこまで高額なウェットフードというわけではありません。
(※2kgサイズの通常価格を参考にしています)

その一方で、ドライフードよりもカロリーが控えめなウェットフードは1日あたりの給餌量が増え、給餌量に比例して餌代も高くなります。

 

ただ、毎日の主食としてブッチだけを与えるのではなく、ドライフードにトッピングして与えたりローテーションして与えることで餌代を抑えることはできますよ。

また、公式サイトでは定期コースが導入されており、定期コースを利用すると10%オフの値段で購入できるので、継続して愛犬に与える場合には定期コースを利用した方がお得です。

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ブッチドッグフードの総合評価

ブッチ(犬用)の良い口コミ・評判

ブッチ(犬用)の良い口コミ・評判は「食いつきがいい愛犬お気に入りのフード」、「うちの犬には合っている」、「安心して与えることができるドッグフード」といった内容のレビューが多い傾向にありました。

このような内容のレビューが目立った理由は、ブッチには人間でも食べられる品質の肉・魚が贅沢に使われていることや、アレルギーの原因になりにくいタンパク源が使われていることが関係していると考えられます。

良い口コミ・評判の内容別の件数は、

  • 食いつきがいい(64件)
  • うちの犬には合っている(11件)
  • 原材料に安心感がある(3件)
  • 成分バランスがいい(3件)

という結果になっています。

なお、宣伝ばかりでステマのようなレビューは調査対象から除外しています。

食いつきがいい

ブッチの良い口コミ・評判で一番多かったのは、「食いつきがいい」という内容のレビューでした。

中には「人間の私が食べても美味しい」というレビューもありましたが、「あまり食べない」というレビューが21件、「食いつきがいい」というレビューが64件という件数を踏まえると、ブッチの嗜好性は高くもなく低くもない平均レベルくらいという印象を受けました。

食いつきに関してメリットを挙げるとすれば、ブッチには人間でも食べられる品質の肉・魚が贅沢に使われており、天然由来の原材料そのものの香りを活かして風味が整えられていることです。

また、動物性タンパク源の内容が違う”ブラック・レーベル”、”ホワイト・レーベル”、”ブルー・レーベル”といった3種類があり、愛犬の食の好みに合わせやすいことも強みと言えます。

うちの犬には合っている

次に多かった良い口コミ・評判は、「うちの犬には合っている」といった内容のレビューです。

具体的には「吐く回数が減った」、「いい便が出るようになった」、「涙やけがスッキリした」という飼い主の声を確認できました。

この理由としてまず考えられるのは、ブッチにはアレルギーの原因になりにくいタンパク源が使われていることです。

グレインフリー(穀物不使用)ではないものの、【小麦/グルテン/イースト】といった原材料が使われていないグルテンフリーのドッグフードになっていることから、食に敏感でお腹が弱い愛犬にも対応しやすくなっています。

 

また、人工の酸化防止剤・保存料や着色料がアレルギーや涙やけの原因になることもありますが、ブッチにはそれらを含めて余計な人工添加物が一切使われていません。

このことから、切り替え前に与えていたフードの原材料の内容によっては、ブッチに切り替えることで下痢・嘔吐といった消化不良が減ったり、目元に変化が出る可能性はあります。

原材料に安心感がある

良い口コミ・評判の中には、「原材料に安心感がある」という内容のレビューもありました。

まず第一に、ブッチには良質な原材料が使われていることが安心できる要素と言えるでしょう。

また、食に敏感でお腹が弱い愛犬を飼っている方にとっては、グルテンフリーのレシピを採用していることも安心感に繋がります。

 

それに加えて、犬にとって必要のない人工添加物が一切使われていないことも見逃せません。

見た目をよくするために人工の着色料で色味をつけているフードもありますが、そもそもの問題として犬は食べ物の見た目で良し悪しを判断していないので、犬の立場になって考えれば着色料を使ってまでフードに色味をつける意味はないです。

 

そして、食いつきをよくするために人工の香料・調味料を使って風味を整えているフードがある一方で、ブッチは天然由来の原材料の香りで風味を整えていることも評価できます。

一般的なドライフードは200℃近い高温で加熱調理されるため、原材料そのものの香りや栄養素が損なわれやすいというデメリットがあります。

それに対して、ブッチは原材料の香りや栄養素ができる限り損なわれないよう、100℃未満の低温で全体を加熱後、すぐにパッケージ包装されているんですよ。

成分バランスがいい

そのほかに見つかった良い口コミ・評判は、「成分バランスがいい」という内容のレビューでした。

具体的には「水分量が多いのがいい」、「低カロリーなのがいい」といったレビューです。

水分量が10%程度のドライフードとは違ってブッチの水分量は74.5%と多く、水分補給を兼ねて愛犬に与えることができます。

また、ドライフードよりもカロリーが控えめなので、食欲旺盛で給餌量の調整が難しい愛犬用フードとしてもおすすめです。

ブッチ(犬用)の口コミ・評判まとめ

ブッチ(犬用)の悪い口コミ・評判は「我が家の愛犬はあまり食べない」、「毎日の主食として与えるには値段が高い」といった内容のレビューがあり、特に食いつきの悪さを指摘するレビューが多い傾向がありました。

その一方で、ブッチ(犬用)の良い口コミ・評判は「食いつきがいい愛犬お気に入りのフード」、「うちの犬には合っている」、「安心して与えることができるドッグフード」といった内容のレビューが多い傾向にありました。

このような内容のレビューが目立った理由は、ブッチには人間でも食べられる品質の肉・魚が贅沢に使われていることや、アレルギーの原因になりにくいタンパク源が使われていることが関係していると考えられます。

口コミ・評判一覧
  • 食いつきはいまいち
  • 値段が高い
  • 食いつきがいい
  • うちの犬には合っている
  • 原材料に安心感がある
  • 成分バランスがいい

ブッチドッグフードの給餌量

サイズ 体重 給餌量 カロリー
トイ 2kg 140g 162kcal
小型 5kg 272g 315kcal
中型 10kg 466g 540kcal
大型 20kg 776g 900kcal
超大型 30kg 1,293g 1,500kcal

ブッチドッグフードの1日あたりの給餌量の目安は表の通りです。

ただ、この給餌量は単なる“目安”でしかなく、実際には体質や飼育環境によって給餌量が変わってきます。

そのため、愛犬の体重や便の固さを確認しながら給餌量を調整するようにしましょう。

なお、育ち盛りでたくさんの栄養が必要な子犬に関しては通常の2〜3倍の量を、歳をとって運動量が落ちた老犬については通常の8〜9割の量を目安にしてみてください。

ブッチドッグフードの種類

ブッチ(犬用)の種類

商品名 主原料 穀物 タンパク質
(以上)
脂質
(以上)
水分
(最大)
エネルギー
(100gあたり)
ブラック・レーベル ビーフ コーン、米 10.5% 8.0% 74.5% 116kcal
ホワイト・レーベル チキン トウモロコシ種皮、米 10.5% 8.0% 74.5% 116kcal
ブルー・レーベル チキン 11.0% 8.0% 74.5% 116kcal

ブッチドッグフードのラインナップは「ブラック・レーベル」、「ホワイト・レーベル」、「ブルー・レーベル」の3種類で、どれも全犬種・全年齢対応の主食用ウェットフード(チルドフード)となっています。

主要な成分バランスについてはほとんど変わらないので、単純に愛犬の食の好みに合わせて選べば大丈夫です。

なお、「ブルー・レーベル」にはメインのタンパク源として【ビーフ/ラム/チキン】が、「ホワイト・レーベル」には【チキン】が、「ブルー・レーベル」には【チキン/フィッシュ】が使われています。

ブッチ(犬用)のお試しサンプルについて

ブッチ(犬用)のお試しサンプルの無料配布や有料販売は行われていません。

ただ、公式サイトでは3種類の800gサイズがセットになったトライアルセットが販売されており、通常の販売価格は4,455円となっているのに対して、トライアルセットは1,455円割引された3,000円で購入することができます。
(※トライアルセットの注文は1世帯1回限りです)

また、トライアルセットは送料無料で注文でき、特典として切断面に被せるだけで簡単に保管できる特製フレッシュキャップも貰えます。

1本あたりの内容量は体重5kgの犬の約3日分の食事量にあたるので、「まずはそれぞれの種類のざっくりとした食いつきだけでも確認したい」と考えている場合には、トライアルセットでお試しするのがおすすめです。

ブッチ(犬用)の原材料の評価

ブッチ(犬用)の原材料

原材料一覧
ビーフ33%、ラム25%、チキン18.5%
2%以上~10%未満【フィッシュ(サバand/or マグロ)、野菜類(ニンジン、コーン、エンドウ豆)、大豆、ココナッツ、米(破砕・ゆで)】
1%~1%未満【凝固剤(カラギーナン、ローカストビーンガム、カシアガム、グアーガム)、ケルプ、天然香料、ビタミン・ミネラル類(ビタミンD,E、Ca、塩化コリン、タウリン、亜鉛、鉄、チアミン、銅、ナトリウム、マンガン、ヨウ素、葉酸)】
※アレルギーの原因になりやすい原材料は赤色で記載

ここからは、ブッチ(犬用)の原材料を評価していきます。
(※表は「ブラック・レーベル」の原材料一覧です)

高品質な動物性原材料を贅沢に使用

ブッチの原材料の特徴として第一に挙げられることは、人間でも食べられる高品質な動物性原材料が贅沢に使われていることでしょう。

ラインナップによって割合は違うものの、動物性原材料の占める割合は最大で全体の92%となっており、犬にとって大切な栄養素である動物性タンパク質をしっかりと摂り入れることができます。

また、動物性原材料だけでは摂り入れられない栄養素を補うために、野菜類や海藻であるケルプを配合していることも見逃せません。

 

それだけでなく、多くのドライフードは200℃前後の高温で加熱調理されているのに対して、ブッチは100℃未満の低温で加熱調理されていることも評価できます。

低温での調理は手間ひまがかかるというデメリットがある反面、天然由来の原材料そのものの香りや栄養素が損なわれにくいという大きなメリットがあります。

グルテンフリーのウェットフード

ブッチはグレインフリーフードではないものの、【小麦/グルテン/イースト】といった原材料が使われていません。

また、「ホワイト・レーベル」と「ブルー・レーベル」は動物性タンパク源が【チキン/フィッシュ】の2種類に限定されており、食に敏感でお腹が弱い愛犬にも対応しやすくなっています。

ただ、犬によってアレルギーの原因は様々なので、愛犬が特定の動物性タンパク源や穀物・豆類にアレルギーがある場合には、ラインナップ別のタンパク源の内容を事前に確認しておきましょう。

余計な人工添加物は不使用

ブッチには余計な人工添加物が一切使われていないことも強みです。

口コミ・評判の項目でも触れた通り、人工の保存料や着色料が使われていないだけでなく、香料も人工のものではなく天然由来のものが使われています。

原材料についても工場納入後、その日のうちの工場で製品化されているとのことで、品質面と安全性にはしっかりと配慮されている印象を受けました。

ブッチ(犬用)の成分の評価

成分表
粗タンパク質 10.5%以上
粗脂肪 8.5%以上
粗繊維 1.0%以下
水分(最大) 74.5%
塩分 0.3%以下
オメガ3脂肪酸 140mg/100g以上
エネルギー 116kcal/100g

ここからは、ブッチ(犬用)の成分を評価していきます。
(※表は「ブラック・レーベル」の成分表です)

タンパク質・脂質・カロリーのバランス

一般的なドライフードの水分量が10%程度なのに対して、生食に近い水分含有度にこだわったブッチの水分量は最大74.5%と豊富です。

そして、タンパク質は10.5〜11.0%、脂質は8.0%と控えめに感じるかもしれませんが、フード中の水分を除いた乾物量分析値に基づけば、かなり高タンパク・高脂質なドッグフードということが分かります。

こういった成分バランス上、育ち盛りでたくさんの栄養が必要な子犬や運動量が多い活発な成犬用フードとしておすすめです。

 

また、7割以上が水分ということもあり100gあたりのカロリーは116kcalと低カロリーなので、食欲旺盛で給餌量の調整が難しい成犬・老犬の主食としても向いています。

それに加えて、柔らかな食感のブッチは固形物を食べ慣れていない子犬や、噛む力が弱くなった老犬にも食べやすいフードと言えるでしょう。

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ブッチドッグフードの総合評価

ブッチ(犬用)の与え方と賞味期限・保存方法

ブッチ(犬用)の与え方

ブッチはフィルム包装されたウェットフード(チルドフード)なので、缶詰タイプやパウチタイプのウェットフードよりも管理が簡単です。

ブッチを与える時にはフィルムごと必要な量をスライスし、フィルムを剥がした後は食べやすいようにフードボウルに盛り付けてあげましょう。

もちろんブッチだけを与えるのではなく、ドライフードにトッピングして与えても大丈夫です。

もし温かくして与えたいという場合には、電子レンジ(500〜600w)で30秒ほど温めてあげるといいでしょう。

 

一度に使い切れない分に関しては、切断面に特製フレッシュキャップを装着するかラップをかけて冷蔵保存してください。

なお、開封後の賞味期限は7〜10日が目安になります。

未開封時の賞味期限については、パッケージに”日/月/年”の順で印字されています。
(※”28/Apr/2023″と印字されていれば”2023年4月28日”が賞味期限です)

冷凍保存の方法と賞味期限

ブッチは冷蔵保存が推奨されていますが、冷凍保存することもできます。

1本丸ごと冷凍してしまうとスライスするのが大変なので、7〜10日以内に食べ切れる量を冷蔵保存しておき、残りを1食分ずつに小分けして冷凍保存するのがおすすめです。

小分けしたフードは1食分ずつラップに包み、大きめのフリーザーバッグ等にまとめて保存するといいでしょう。

冷凍保存した場合の賞味期限は約6ヶ月が目安で、一度解凍した後の再冷凍はできません。

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ブッチドッグフードの総合評価

最安値は?公式・楽天・Amazonで価格を調査

内容量 公式 楽天 Amazon
800g 1,430円 1,430円
2kg 2,860円 2,860円
800g×3本 3,000円
(初回限定)
4,290円 8,798円

公式サイトと楽天市場とAmazonでブッチの販売状況を調査してみたところ、800gサイズと2kgサイズの公式サイトの販売価格と楽天市場の最安値は変わらず、Amazonでは2kgサイズは販売されていませんでした。
(※販売状況と販売価格は2023年1月に確認しました)

また、Amazonは800gサイズの単品販売もされておらず、3本セットが楽天の倍近くの価格で販売されています。

なお、800g×3本セットについては公式サイトと楽天でも価格差があり、公式サイトでは1世帯1限り注文できるトライアルセットという形で送料無料の3,000円で販売されており、特典としてフレッシュキャップも貰えます。
(※沖縄県・離島等の一部の地域では、別途中継料が発生します)

 

それに対して、楽天の800g×3本セットは4,290円かつ別途送料が発生するので、「まずは3種類の風味を1本ずつお試ししたい」と考えている場合には、公式サイトのトライアルセットを注文した方がお得です。

ちなみに、ブッチは通販だけでなく店頭でも販売されているプレミアムフードです。

もし店頭で直接購入したいというこだわりがある場合には、公式サイトで最寄りの取扱店を探してみるといいでしょう。
よくあるご質問|【公式通販】「ブッチ・ジャパン」

公式サイトの定期コースについて

内容量 販売価格 割引率
800g 1,287円 10%
2kg 2,574円 10%

ブッチ・ジャパン・インクの公式サイトでは定期コースも導入されており、定期コースを利用すると10%オフの価格で購入することができるようになっています。

なお、定期コースと聞くと継続の縛りを連想するかもしれませんが、ブッチの定期コースには特に継続回数の縛りはなく、1回限りで解約することもできます。

ただ、変更や中止、解約の手続きは発送の1営業日前の17時30分までに行う必要がある点には気をつけてくださいね。

退会については、公式サイトの問い合わせフォームから行えます。

公式サイトの送料について

地域 6,600円未満 6,600円以上
本州 880円 無料
北海道・四国・九州 1,100円 無料
沖縄 1,870円 770円
離島等の一部地域 別途見積もり 別途見積もり

公式サイトでは一部地域を除き、6,600円以上のまとめ買いで送料が無料になります。

定期コースの周期は【2週間/1ヶ月/2ヶ月】のいずれかで設定できるので、愛犬がブッチを気に入ってくれたら定期コースを利用して6,600円以上まとめ買いした方がお得です。

ブッチドッグフードの総合評価

項目 詳細
原材料 4.5
成分 5.0
安全性 5.0
食いつき 3.5
コスパ 3.5
総合評価 Aランク
(S〜Eの6段階評価)
通常購入時の価格 1,430円/800g
2,860円/2kg
3,000円/800g×3本(初回限定)
定期購入時の価格 1,287円/800g
2,574円/2kg
※定期購入時は10%オフ
対応年齢 全年齢対応
原産国 ニュージーランド
販売会社 株式会社ブッチ・ジャパン・インク

当サイトのブッチドッグフードの総合評価はAランクです。

人間でも食べられる高品質な動物性原材料を贅沢に使いつつ、アレルギーの原因になりにくいグルテンフリーのレシピを採用していることは魅力的です。

また、公式サイトでは割引価格で購入できる定期コースが導入されていることに加えて、初回は送料無料のトライアルセットからお試しできることも評価できます。

そのため、まずはトライアルセットを注文してみて、愛犬に合っているかを確認してから定期コースを利用するかどうかを検討するのがおすすめです。